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2006年11月07日

忌々しい夢

最近眠りについてもろくな夢を見ない。それは試験の発表が近づいている所為である。
夢の例を挙げるとする。先日は科目の中でなぜか国語や数学などがあってスゲェ苦しんだ夢を見た。
今日の夢は、檻からライオンが出てこようとするのに気づいてなんとか逃げてやれ一安心と思っていたら、なんか町(中学校の内部?)がやたら騒がしくなって、人々が狂ったように逃げ惑っている。見ると少女が宙に浮いており、背中に昆虫チックなはねとか生やしている。いわゆる妖精のようである。服は日本の服なんだが。
で、オレもウヘェとばかりに逃げ出すものの、角を曲がるとそいつがワープしてオレの前に現れた。
オレはパニックになって、ここは攻撃だ! とばかりに拳を突き出すものの、むなしく宙を舞ってしまう。そうしたら妖精はまぁまちねぇとばかりに制止して、私は君の敵ではないと言われ、幸福のシンボルにこれをやろうと銀色の何の模様も刻まれてないコインを手渡してくれた。
ここで、突然あぁこれって夢だなぁと認知夢のようになって、目覚めてしまう。目覚めてしばらくは手の中にコインの感触のような物が残っていた。
このまま認知夢が続いたらしばらくやりたい放題だったんだが、残念な話だ。
ともあれ、瑞兆なのか悪夢なのかさっぱり分からん夢であったと言うわけだよ。いよいよまいってるねこれは。

2006年11月10日

pdf検索は恐ろしい

オレが以前まとめてネットにアップしていた監査論の教科書の巻末問題の解答がはてなの質問の回答としてリンクを張られていた。
我ながら稚拙な文章なのにはてなポイントで30ポイントももらっていた。
データ自体は消していたが、pdfまでできることは忘れがちだよね。

2006年11月16日

11月の私

もう半分過ぎた。運命の日まであと少しである。
11月を振り返ってみるに何もやる気が起こらず無為に過ごしてきた。ただ、ゲームをするときだけ時間が過ぎるのを忘れさせてくれた。
バイト行ってなかったらかなりひどい状態になっていただろうな。

他の受験生のweblogを見るに、就職活動をして内定をもらっている人は多いようだ(合格すれば雇ってもらえる)。私は試験の結果に自信がなかったし、受かっていれさえすれば就職活動しなくてもいいやと思ってたので、全く行っていない。

しかし、監査法人の採用予定を見ると、科目合格者や短答合格者でも採用を行うという法人もあるようだ。
まぁ短答合格者で採用されるというのはよほど特異なケースであろうが、仮にだめだった場合、このまま塾のバイトを行うよりもそういう仕事に携わっていたほうが、経済的にもモチベーションの維持にも有益なのではという思えてくる。
こういう憂鬱な状態なのに加えて、以前解決したと思われていた問題(蓋のことじゃない)が再燃してきたのでさらに憂鬱な状態だ。

2006年11月20日

科目合格でございました

経営学のみでした、微妙です。
ああ、今年も合格率は前年と変わらず。さりとて、2000人だったとしても合格は無理だったろうなぁ。

  • 簿記:んー練習不足
  • 財務会計論:んー。
  • 管理会計論:んー計算苦手なのばっかり……。
  • 監査論:割とできたと思ったけど、できないもんだ。って模試と同じパターンだな。
  • 企業法:んー、割とできたと思ったが……。
  • 租税法:んー練習不足。

計算だよなあ。
予備校に申し込もうと思ってるんだが、オレの境遇にマッチした(短答と科目合格のみ)カリキュラムとかなさそうだ。WEBの情報もあんまり役に立たなかった。
カリキュラムがないとすると、受講費用は通常のやつと変わらなくなり、ざっと40万かかる。親に前借りするとしてバイトを3月までするとしても40万ぐらいしか稼げない。株主優待券をゲットして36万ぐらいか……むなしい。

2007年03月06日

TACの入会案内

なんか未だに届き続けている。
今回は旧字で登録したためであろう。会員番号での処理ではなく名前で処理していることが分かるね。会員番号は変わってないのに……。

2007年03月15日

やる気

最近でないな。そろそろ全答練が近づいているというのに、いまだいっこうに課題が終わらない。

2007年03月20日

受験票

無事受理されたようで何よりである。
2月下旬に出願用紙を記入している際に、科目免除の申請は2月上旬まで……とか書かれてて「すわ、もう一度短答式受験せなあかんの? オワタ\(^o^)/ と」心臓が止まりかけたが、それは過年度試験に科目合格した人たち用のじゃなくて、他の資格を有している人たち用のやつであった。

おそらく、科目合格者の何割かはこの表記の紛らわしさに心臓が止まりかけたことだろう。

そんなこんなであと150日程度で本試験だ、まだまだ準備不足は否めないが、がんばってまいりましょうかね。

2007年07月30日

就職活動

試験が終わったらしないと行けないのう。
何回か大阪に行かなければならないようだ。

http://www.saiyou-cpa.com/recruit/recruit2007/rec2007-kansai.html

うーん、どこ行けばええんやろうね……。

2007年08月11日

あと9日

租税法怖い……。

2007年08月28日

就活開始

田舎に引きこもってる身としては、今年の超売り手市場とはいえども、やはり就活をしたほうが後々動きやすかろうと言うことで、会計士協会が主催する説明会に参加してみた、私服で。

10人ぐらいいた、200人中。つまるところ5パーセントである。

二つ説明会に予約してみたが、一つは今になっても連絡がない。

2007年09月05日

事務所説明会に行った

通称機関車と2号という監査法人の説明会に行った。しかし大阪は暑い。あのような中スーツを着るというのはキチガイにもほどがある。

2号では立食パーティが開かれたのだが、オレは特に聞くこともなく(合格できてもないのに、さも合格したようになって様々な疑問をぶつけるとかそういう意識に移れないのだ)手持ちぶさたにたたずんでいたら、さすがにアレと思ったのかリクルーターのスタッフの方がいろいろ話しかけてくれた。
話を聞くに、どうやらその方もかなりのヴェテランだったようで、親近感が湧いた。なんかまったりしとるね2号は。
あとは面接の形式を聞き出すことができた。3分間の自己アピールがあるらしい……全く持って拷問である。書面の上で自己アピールはとりあえず絞り出したが、これを口に出すのはかなり気がひけるという内容なのだ。
面接の14日までいろいろ情報を入手しておいて、自己アピールを用意しておかなければならんね。

2007年09月10日

自己アピール

んー全然思いつかんな。
志望動機も就活失敗してだし、あぁ困った。
とりあえず、サイトでも見て考えようかね。

というわけで、金曜日に来阪するのでおごってください、だれか。

2007年09月16日

内定もらった

内定をもらった。売り手市場故、よほどの地雷でなければ内定はもらえるこの業界。

ともあれ、合格したら正式に雇ってくれる。
あるいは科目でも内容如何により働かせてもらうつもりである。

というわけで、大阪に引っ越す可能性が高くなった、大阪の皆さんまたよろしゅう。

2007年10月02日

内定者懇親会

が、12日にあるようだ。
落ちてたらブルーだが、とりあえず参加してみることに。

しかし開始時刻が1730とだけ書かれており終了時刻が書かれていない。
泊まりは確定なのはよしとして、困ることは泊まる場所が決められないことだ。
2時間であっさりと終わるとしたならば、さっさと友人同士で飲みその後どこかに泊めてもらえるという方法が採れる、しかし4時間ぐらいかかり9時になってしまうという中途半端な終わり方であったら、友人を誘うわけにもいかなくなり、宿を探さなければならないだろう。

あと服装についても何ら言及がないと言うことはスーツでと言うことなのだろうか、聞くところによると他の法人では2万円のフルコースが出たりするところもあるようだ。
そういうフォーマルな場に全く出たことのないオレにとってはなかなか憂鬱なことだ。

とりあえず予定として、
12日金曜日:できれば皆で飲みたいね
13日土曜日:飲みたいね

という感じで、久々にフレッシュな面々を迎えて飲みたいわけですが、皆さんの予定はどうなんでしょ。

2007年10月10日

不安だ

内定者懇談会が近づいているけど、自信が日を追う事に萎えていってるよ。

しかし死ぬほど暇でなにかできそうなもんだが、意外とできないものだね。
とりあえずは、原料を試みたりしてようやく0.1トン未満になろうとしている。7キロ近く減量できたね1ヶ月で、自覚はないけど。

2007年10月31日

3週間きったわ。

憂鬱だ。

2007年11月05日

あと2週間

何もするきおきねぇ……。

2007年11月13日

あと1週間

どういう気の持ちようですごし続けようか……。

とりあえずDDOに興じて憂さを晴らす、昼間からINしてギルメンがいたりすると気まずい。
君何しているの? とか思われそうで。

2007年11月18日

明日か

3ヶ月なんてあっという間だったね、憂鬱で吐きそうだ。

食欲はあるけどね。

2007年11月19日

合格っ!

何度も見返したが、本当に合格のようだ、まず安堵。

今年は合格者大幅増だった、おれもおそらくその恩恵に預かっている形なんだろう。
5年間は本当に長かった、30代に入る前に就職できて本当にうれしい。

というわけで12月から大阪で働きます、みなさまよろしくお願いします。

2007年11月22日

すること多すぎ

なんというかするべきことが多すぎる。
多いのはいいのだが、時間的にかなりタイトである。

加えて、地方在住なもんで引越ししなけりゃならんから住民票やらなんやらも新たにいろいろしないとだめなのでめんどくさいったらありゃしない。あと途中に勤労感謝の日をはさんでるのも困るね、もうちっとなんとかならんのかねえ。

つーわけで今後の予定。

◆22日
午前:市役所……身分証明書、全部事項証明書の入手

午後:徳島地方法務局……登記されていないことの証明書(本籍で記す)

◆26日
午前:大阪着
阪大……卒業証明書の申請
午後:住居探し→住所を書類に記す

◆27日
午前:市役所で住民票の入手、住民票記載事項証明書
阪大……卒業証明書の入手

午後:健康診断、書類の提出

合格証書入手したが……

不在通知が家にあったね。
20日に届いていたようだが……家族誰も教えてくれんかったよ、不在通知も無いとかいってたし。
あれだ、いろいろまにあわんかもしれん。

2007年11月23日

部屋探し

部屋を探しに、23日に大阪へ行く、いい物件が見つかるといいな。

23日の晩は飲みたいが、キャンペーンの準備とかですかね。

2007年11月28日

補習所しんどいな

補習所のガイダンスが月曜日にあった。
それに参加かつ、火曜日の健康診断のために大阪に行ってきた。

ガイダンスの進行役のおっさんの髪型がすごかった、あの人何者??

補習所システム、なんというか大学と変わらん……というか大学よりも厳しいといえる。まぁ仕事だからしょうがないか。この補習所を3年間続けて、規定単位を満たして(加えて合計10回の考査があるらしい)、さらに終了試験にパスして晴れて会計士となるらしい。
まさに「これからが本当の地獄だ」である。

翌日早速講義が始まるとのことであったが、いろいろ物理的に不可能だったのでぶっちしてやろうと思っていたのだが(どーせ単位で無いでしょうとか思ってた)、入社関係書類を提出する際に事務作業をしていた人に単位が出るらしい事を伝えられてえらいこっちゃと2コマ目だけ参加……会場満杯だった。
なんというかこういうのオレ抜けてるねぇと常々思う。

で、講義のほうだが……寝まいとしていたが、まったく頭に入ってこなかった、なんだこれ。学生時代なら余裕で寝ていただろう。
別に講義が詰まらんのではなく、オレのモチベーションが学生時代よりは多少はあがったという意味で。

今度からはまともに受けようと思う。

2007年12月03日

やばかった

なんとか昼に持ち直した、日曜日飲むのはやめよう……。

配属部署が決定した。
同期に同じ大学同じ学部同じ世代の人が2人いたが、両者とも面識が無かった。
そういうことがあるものなのか。

あとなんかみんな人生の引き出したくさん持っていてオレ着いていけるか不安になったよ、30歳童貞とか容易にばれそうだくわばらくわばら。

2007年12月04日

2日目

つっても研修だけどね。

なんでみんなドーデもいいことに、あんなにきらきらできるんだ……。

来週TOECがあるらしいが受けたこと無いので死ねるね。

2007年12月11日

働くのは大変やね

いよいよ事務所勤務となった。

とはいえ12月いっぱいはだらだらすることが許されているようで、1月からはたぶん死ぬ……6月まで予定が埋まってるらしい。

名刺をもらった、ああオレうかったんやのうとしみじみ。

仙人みたいな生活していたので、人の名前を覚えるのが大変だ。とりあえず同期の名前は覚えたがぱっと出すにはなかなかうまくいかない。先に名前を呼ばれて挨拶されると先制攻撃を受けた感じでなんか悔しいね。

現場でリーダー格のえらい人がいるんだが、それが木許君に容姿、声、所作がそっくりで吹き出してしまいそうになる、いや厳しいながらもできる人に見えるよ。

2007年12月12日

革靴

壮絶に蒸れて、足が超絶に臭い。

イソジンで消毒してるにもかかわらずである。

中敷+5本指靴下とかに手を出すべきかもしれない。

2007年12月14日

寝てた

飯食った昼下がり意識が飛びかけた……いや飛んでいた。

新人で初の居眠り者であろう、気をつけねば。

2007年12月17日

暇だ

来年から往査なので今年は暇である。
やってることは割り当てられたクライアントの予習とか雑用とか……睡魔との闘いである。

自分がどのクライアントについているかというのは機密情報につながるので公にはできないが……なんか資産が1兆円以上あってびびった。
あとなんかオレ体がでかいので体力ありそうに思われて出張地獄の激務のクライアントに割り当てられたようだ、出張手当は1日5000円だよ、元気が出るね。

ともあれ明日は研修なので少しは気が晴れそうだ。

2008年01月07日

月曜日

木曜日補習所の考査なのね。
連休中勉強するべきやったね、大学時代と同じような後悔を繰り返してるよ。

職場で新年会

んーあんまり後輩らしい気の利いたこといえなかったな、なかなか難しい。

隣の先輩(子持ち)の女性がやたら飲みまくってた、できるっ!!
どうやらわれわれ(学生時代の仲間)の集まりはかなり飲めるようで、かなり酒の強いカテゴリーに分類されたようだ。

中華料理店だったんだけど、紹興酒はなんというか樹液の風味がするね。

基本的に話を振られない限り話さないというのが後輩の立ち位置だと考えてる。今後もより後輩らしく行きたいものである。

2008年01月10日

事務所にて

なんかpcだけ詳しいやつという位置づけを確保しつつある。
まぁなんもできんよりええけどね。

社会人という視点では落第点だ。

2008年01月15日

今日は応査である

しかし準備はしていない……オワタ\(^o^)/

2008年01月17日

役立たず

分からないことがあったら何でも聞く姿勢つけないとほんとこれからやっていけなさそうだ。
そしてそれは苦手とするところ、がんばらないとね。

2008年01月21日

困るねぇ

職場の同期(男)に好きな芸能人を聞かれて返答に窮する。
おそらく女性芸能人を指すのだろうが、そんな好きな芸能人などいやしないからだ。
この質問は好きな女性のタイプもかねているので、答えないとホモ扱いされかねない……答えられんかったが、もうホモでいいよ、アッー!。


今日も応査であった。みんなが知ってる大きな会社である。
そういう会社は必要な資料を依頼してもなかなか来ないことが判明……。この前の小さめの会社は資料依頼するとすぐに来たのですっかり油断していた。

オレがその会社に応査する日程は、今月は今日明日の二日だけある。
今日資料発注準備、発注して明日受け取ってしかるべき作業を行ってウマーと考えていたのだが、どうやらその資料一部の原本での入手がままならない様子。
とりあえず印刷されたやつでもくださいとお願いしたのだが、その後先輩から原本じゃないと証憑にならんといわれて、しごくごもっともとおもいつつも、じゃあどなんすりゃええねんと思ってしまったのであった。
残業してもいいなら喜んでするんだけどねぇ、クライアント先に料金請求する関係上さっさと終わらせてさっさと帰らなければならないという環境ゆえ、なかなか難しいんだ。

2008年01月24日

今日も怒られましたな

オレのアサイン(配属されるという意味の言葉)されているチームの上司は、これぞおおさかのきもったまかーちゃんみたいな方である。

ここ二日その方とオレを含む新人二人というかなりアレな構成だった。オレの浅慮でいろいろ迷惑掛けまくりだった。他のみんなはどんな感じなんやろうね、一番使えないやつとだけは思われたくないもんだねぇ。

2008年01月29日

出張っっ!!

2月13日、2月14日は東京に出張であることが判明。
まぁ荷物もちって感じです。

今日は実査の研修であった

手待ちが多くて眠かった、いや寝てた。

グループに分かれるのだが、オレの隣に座ってたやつがどうやら一年間非常勤として先に勤めていたようで、なんかやたら訳知りにテクニカルタームを使いこなし、作業もさっさと進めていく嫌なやつだった。

そいつはいわゆる米式財務諸表のところを専門に扱う部署のやつので、やはりその部署は毛唐かぶれの気障なやつらの集まる部署なのだろうか偏見を持ったのであった。
なんかセキュリティーカードの紐の模様も違ってて、大本のアメリカの法人のロゴが入ってるしね。

のどを痛めたのでいの一番に帰宅……いやはやみんな事務所に残ってますねぇ。

2008年01月31日

エニアグラム診断

なるものがあるらしい、まぁオカルトの一種である。

わが部のチューターの取りまとめ役の人から新人に対しこの診断を受けろとのお達しがあった。
オレは当然のごとく締め切りを守らず、「あと新人は1名未提出です」といわれてはじめて提出、フヒッ、サーセンwww

で、診断の結果オレのタイプは「マイワールドな人」であった、この類型の例としてはフーテンの寅さん、スナフキン……つまるところダメ人間といえる。
わが部ではオレを含めてなんと二人存在していた、なんたること、誰だ? ああ、あの方か……向こうもそう思ってるだろうね。

2008年02月04日

出張ラッシュ

来週全部出張。
火水:金沢
木金:東京
旅行は楽しいな、( ゚∀゚)アハハハハ八八ノヽノヽノヽノ\/\

問題は金沢から東京への移動だよ。
4時間ぐらいかかってむりやりいけそうだが、しんどそうだ。

2008年02月05日

往査を応査と思っていた

東京の事務所の人、5人にメールを応査と間違って送ってしまった、恥ずかしいね。

わが法人のクライアントがメンズ館なる売り場を新装開店したようだけど……。電車内のつり広告の日本語に見えない日本語にくらくらするね。

というようなことを婉曲的に木許君にそっくりな先輩に飯時にほのめかしたら(なんか事務勤の人で集団でいくのですよっ!! 量がやたら少なくて1000円もするところにっっ!!!!)、あまりウマく伝わらずオレが日本語不自由扱いされた。うむ、そうだよな。普通の人はあの広告にぞくぞくするんだろうな……うん。まぁウマく伝わらなくてよかったよ。

2008年02月16日

補習所のレポート

うぷ……、かけねぇっす。じかんねぇっす。

2008年02月20日

駅往査

今日は駅往査として駅に行っていろいろやった。
券売機の裏側に入って金カウント眺めてたりとかそういうの……なんかこうかくと遊んでるようだけど、仕事はしてまっせ。

どこのクライアントとかは明かせないが、そこの監査室のおっちゃんがひまなのかしらんがオレの実査にいちいち付き合ってくれたりして、おっちゃん主導になったりしていろいろ後から考えると漏れがあって冷や汗ものである……先輩から怒られそうやなあ。まぁおおむね問題はないとの心証は得たがのー。

当該クライアントのそばには有名な風俗街があっての、先輩は駅の前で飯を食って帰ると別れたが、これは字面そのままの飯ではないということなのかのー。僕チン子供だからよく分からないや。

2008年02月28日

雑用……

今日は事務勤であった。

なんというか雑用を押し付けられた、それは先輩が忘れた調書を梅田まで持っていくという果てしなくアホくさい作業であった。

てめぇでやれ! と言いたかったが、なにぶんアサインされているとあるクライアントの担当がかぶっており、果てしなく向こうの世話になる予定なので断るわけにも行かずって感じだ。

で、その下らん作業において唯一の収穫が、梅田のメンズ館の場所を知ることができたことだ、ってあんなところにあったのね。

給料もゲットしたし男でも磨いてくるか、同じ部署の人にエンカウントしそうだが……。

2008年02月29日

おお烈海王……

仕事そっちのけでへこんだわ、最萌えキャラだったのに。

個人的にピクルのほうが烈のかませで……という展開を希望していたのに、残念だね。
スーパードクターのおかげで足が生えたよとか言われてもそれこそ興ざめだ。


なんつーか、ひどく簡単な仕事でも環境によって効率下がるね。
クライアントの用意したeroomに会社側がアップしたファイルをこちらの共有ドライブに整理して移すという作業ですら、満足にできないとは。
eroomがひどく重いのと、アップされたファイルの構成がまったく不統一でいらいらするのがいかんね。
人のせいばっかりだが、こればっかりはねぇ。

2008年03月03日

大阪商工会議所の像

補習所は大阪商工会議所で行われることが多い。
で、その入り口にある『はばたく』みたいなタイトルの像のフォルムがすごい。

まるでくぱぁである。
……そんなに思ってるのオレだけ??

2008年03月07日

メールの添削

残高確認の季節である。
残高確認のコントロールは若手の仕事であり、当然ながらオレも割り当てられている。
ここで、1回目の返送期限を過ぎてもこないクライアントの得意先に、残高確認の返送の督促をクライアントにお願いするためにメールをする必要があった(ややこしいでしょ?)。
そこで、オレはクライアントに送るメールについてチューターから添削を受けることとなった。

30にもなってされるとは思わんかった。
まぁたしかに読みにくいし、有意義なことではある。

が、しかしである。

シグネチャにメールアドレスを記すのはおかしいというのだけは看過できん!!w

論理的に説明できなかったし、せっかくチューターが教えてくださったのを波風立てるのもあれなので黙っておいた。

明日は考査であるが、勉強はまったくできていない……怖い。

2008年03月15日

仕事の遣り残し

なんかたまってきたわー。
土曜出勤でもしますかね。
@3000円ぐらいくれるし。

2008年03月18日

舌禍

基本的に軽口な男なのでいろいろ大変なめにあった。

今日の往査でも、どーみてもやくざな購買担当のおっさんがいるクライアントの内部で「あのやくざっぽい人はどのような人なのですか?」とか問うてみたり……。

それに対してオレの先輩に当たる人が
「tadawoさん、そんなこと言うなんて常識を疑いますねえ~」とか言ってきて、しまったと思いつつも、言い方にむかついて、かちんときて
「うっさいハゲ」とかいいそうになったがさすがに耐えた、偉いぞオレ。

どーでもいいが、その先輩、後輩に対するいわゆるいじりみたいなのが好きな人で、オレもよく受けている。
基本的にうざいのだが、むかつかずに耐えられるのは、その人がオレより年下ながら頭皮がかなり逝ってるという点に尽きるといえる。